投稿日: Aug 27, 2020

MY楽器

ネックの反りは直したものの、今度はナットが低すぎてローフレットがビビってしまったアコギの名器Gibson J-45。

いままでローフレットがビビってしまっていたのを、弦高の高さでカバーしていたような状態です。

ナットを牛骨で作り直して修理完了です。豊かな低音、これぞJ-45というサウンドです。ひどい状態のギターが本来の音を取り戻すのは本当に嬉しくて感動しますね。
お問い合わせ
メッセージを送信しました。すぐに折り返しご連絡差し上げます。